| 私は磯山さやか、40過ぎの主婦です。 小柄でポッチャリしたタイプで、FかGカップかのオッパイが自慢です。 外見から年よりは結構若く見られ、性格は開放的でちょっと天然系ですかね。 子育ても一段落した処で、将来の学費の為にも貯金もしたいなと思って、近所のある小さい会社にパートで勤め始めました。 いつもは4時までの昼間だけの出勤ですが、忙しい時期はどうしても残業を断ることができません。 先日は、休日出勤を頼まれて断り切れませんでした。 一緒に働いているパートの奥さんが帰り、私と2人だけになってしまうと社長さんは缶ビールを飲み出したのです。 「いつも1人の時はこれが楽しみなんですよ・・どうです?奥さんも・・」 社長さん、私にも勧めてきたんです。 休日だから、まあいいかなって、最初は一口だけのつもりだったんですが、根が嫌いな方ではないので、社長さんのペースにはまり、ついついビールの缶を何本もカラにしてしまったんです。 社長さん、これまで色々と苦労がったみたいで、奥さんに先立たれ、一人で子育てをしながら仕事を頑張って来られたんですね。 そんな話しを聞かされ、すっかり同情してしまった私は、いつしか心だけれなく、下半身の方も、すっかり緩んでしまっていたんですね。 「ああ・・駄目ですうぅ・・」 社長さんったら酔った勢いで私にキスをしようとして来た時、酔いも手伝ってか、強く拒むことが出来なくなっていたんです。 「いじゃないですか・・奥さん・・キスぐらい・・手当てを弾みますから・・」 「ええ・・本当ですか、じゃ、キスだけですよ・」 私は目を瞑って唇を突き出してしましました。 「アア・・ダメ・・キスだけって・約束でしょ・・」 私の唇を奪うと、社長さんはそのまま売れた肉体を押し倒し、自慢のオッパイを揉み始めます。 「久し振りなんですよ、女性のオッパイ触るのは・・だから奥さん、ほんと触るだけですから、それに手当をアップしましから・・」 社長さんの必死さに負けて、 「本当に?・・じゃ・・オッパイだけですよ・・」 簡単に、私はOKしちゃったんです。 社長さんは、私の上半身を裸にすると、剥き出しになったオッパイを鷲掴みにすると子供の様に、ピョコンと顔を覗かせた乳首にむしゃぶりついてきます。 「ううん、たまりませんな、奥さんのオッパイ・最高ですな」 「アアアッ・だめ・・もっと・・優しく・・ア・アア・アア・・」 最近、すっかりあちらの方がご無沙汰だった熟れた肉体が疼き始め、私はもうすっかりと感じちゃってました。 やがて社長さんはスカートの中に手を突っ込んでくると、ショーツに手を掛けて脱がそうとします。 「アア・・ううん、だめ・だめですうぅ・・そこは・・だ・め・・」 私は頭では必死になって抵抗しましたが、何故か体が言うことを聞いてくれません。 「いいじゃないですか、特別手当をうんと弾みますから・さあ・腰を上げて・・」 「アア・そんなあ・だめ・でも・・」 と言いながら、私は腰を上げてショーツを脱がせ易い体勢を採っていました。 「アアアンン・・」 とうとう社長さんの一物が私の中に入ってきましたが、これが結構堅くて大きかったんです。 それから、その大きなモノで時間を掛けて、じっくりと突きまくられちゃいました。 見掛けによらず、なかなかのテクニシャンだったんです。 最後は、大きなお尻を抱え込まれ、垂れ下がったオッパイをモミモミされながら、バックで責め立てられて、 「アアッ・い・い・いいく・うぅ・・」 たまらず、私はイカされてしまいました。 「奥さん・これからも、時々休日出勤を頼みますよ」 社長さんは私の肉体に、すっかり参っちゃったみたいなんです。 「え・え・・」 曖昧に答えましたが、私も内心、まんざらでもありませんでした。 何故って、社長さんのあれはご立派だったし、セクテクも、まあまあだったんです。 しかも、色々とお手当が上乗せされるんですからね。 今から、次の残業が楽しみです。 終わり 人妻官能小説劇場TOP 奥様不倫告白シリーズTOP 人妻コレクション 許可無く転写・複製・転記しないようにお願い致します。
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