新妻官能小説
30代後半の人妻 泉里香

人妻不倫体験告白シリーズ
乗ったり乗せたり新車と熟女妻

私は泉里香、色気ムンムンの30代後半の熟女妻です。
新車の試乗会に出掛けて、私も試乗されちゃったっていうお話をします。

実は今度のボーナスで車を買い換えることになっているんです。
車好きの主人ですが、年齢的にもこれがラストチャンスかなって事で、スポーツタイプのMT車に絞り込んだのですが、主人が最後はお前に任せるって言うので、それで私一人で試乗に出掛けたんです。

当日は少々お洒落していったんですけど、ちょっと派手すぎたみたいなんです。
ボディーラインが目立ち易いニットのミニのワンピースなんですが、特に自慢の胸がこんもりと盛り上がり過ぎ、ヒップラインもくっきりしちゃってたんです。
運転席に座ると太ももがギリギリまで露出しちゃって、裾を一生懸命引っ張ってもダメなんです。
運転中も助手席の若い営業担当者が恥ずかしそうにして、私の胸と下半身を交互にチラチラと横目で見るのがわかります。
ウフフ、私、悪戯心から意識して股を広げたりして、彼を少々刺激し過ぎちゃったみたいなんです。

私、あまり運転には自信が無いので、車の少ない郊外へ車を走らせたんですが、それでも慣れない運転で疲れちゃって、途中人気の無い所で車を止め、そこで彼と運転を交代したんです。
「奥さん、シートを倒して休まれたらどうですか」
その時に助手席のリクライニングシートの倒し方を教えてもらったんですが、急にバタンってシートが倒れちゃって、スカートの中からピンクのショーツが見えちゃったんです。

その時、彼の目が一気に輝いたかと思うと、
「もう我慢できません・・奥さんのこと、前から好きでした・・・」
いきなり彼が覆い被さってきたんです。
今まで何回か商談している時も、私をジッと見つめたりしていたんで、
「わあ、この人私に気があるんだわ」って感じてたんですけどね。
それに彼、若くて結構イケメンなんですね。

「ウググだめよ・・いや・・なにするんですか・・」
私は抵抗したんですけど、やがて強引に唇を塞がれ、自慢の巨乳をもまれ太腿を摩られているうちに、ついつい気持ちよくなっちゃたんです。
そういえば最近あちらの方が御無沙汰だったんで、欲求不満だったんでしょうかね。
「ウググ・・だめよ・・・だめ・」
と言いながらも、あそこがジュンと濡れてくるのが解るんです。
いよいよ私のショーツに彼の手が掛かった時には、無意識のうちに腰を浮かしていました。
彼、慌ててズボンと下着を下ろすと、私の上に乗り掛かって来て、アレを入れようとするんだけど、これがなかなか入んないんです。
「違うわ・・そこ・・そこじゃなくって・・」
スポーツ車のシートが結構深く沈み込んでいたから、私の花芯と彼の肉棒の角度が上手く合わないんです。
カーセックスって慣れないと、結構難しいんですよね。
仕方なく、彼の熱くて硬いギアを握り、私が下から腰を持ち上げ、花芯に宛がう様にしたんです。
そうして、やっと彼の肉棒は私の蜜ツボに挿入することができたました。

「アアッ・・いいわ」
彼の肉棒、固くて大きいんです。
「アアン・もっとゆっくり・・いきなりトップギアはだめ・・こわれちゃうでしょ」
彼ったら、どうやら女体の運転は初心者みたいで、ガンガン突きまくるだけなんです。
「すいません・・あんまり経験がないんで・・」
「初めは、ローからゆっくり発進しなきゃ・・」
「わ・わかりました・・こう・こうですか・・・」
「そうよ・・そう・・ゆっくり・・」
彼は少しづつ落ち着きを取り戻し始めたようでした。
「どう・・私の乗り心地は・・」
「ああ・・・・最高です・・奥さんの乗り心地、最高です・・」
満足そうに私を見詰めます。

私は自分で両脚をダッシュボードの上に載せ、彼のモノをより深く受け入れようとしました。
「あ・・もっと突いて・・ギアはセカンドからサードに入れて・」
「わかりました・・」
彼の動きが段々速くなります。

初めてのカーSEXに興奮しちゃって、私も直ぐに昇り詰め始めます。
「いいわ・そろそろTOPギアよ・・」
彼も激しく腰を使ったと思うと、
「ウウ・・出る・・」
「アアン・・いやあ・・未だダメ・・」
でも、呆気なく終わってしまったんです。
どうやら女体運転若葉マークの若い彼には、刺激が強すぎたようで、あっけなく爆発しちゃったんです。

「もう・・速いんだから・・」
「すいません、下手糞で・・」
彼は落ち込んでいるんです。
「大丈夫よ、安心して、今度また、私が教えてあげるわ・・」
可愛そうになって、慰めてあげたんです。
「お・奥さん、本当ですか」
彼は急に元気を取り戻します。
「あらそんなことより、あまり遅くなると、皆に変に思われるわよ」
二人は慌てて服装の乱れを直して、急いでディーラーに戻りました。

「うんと値引きしてね」
帰り際にズボンの上から彼のギアを握りしめ、色っぽい目で見つめながら囁きました。
「解りました奥さん、その代わりに、又運転のご指導をお願します」
彼が真剣な顔で私の手を握り返してきました。


限界まで値下げしてくれ、おまけに色々なオプションまでサービスされては、もう約束を果たさなければなりません。
その上、人助けにもなりますからね。
って事で、納車後の昼下がり、二人はラブホのベッドの上で女体運転講習会の真っ最中です。

全裸で弄り合いながら、やがて私が上になり合い舐めをタップリ楽しんだ後は騎乗位でドッキングです。
大きな胸を波打たせながら、上下左右にゆっくりと腰を使って快感を味わいます。
「奥さん、どうですか、僕の乗り心地は・・・」
彼が満足げに笑みを浮かべながら問い掛けてきます。
「ううん、新車はいいわ・・硬くて大きくて最高よ」
甘く囁きながら、私はゆっくりと腰をくねらせ続けるのでした。




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