人妻/熟女妻 官能小説
30代後半の人妻 長澤まさみ

回春グランパ人妻据え膳三昧 ⑬
半処女妻の淫らな夢

「アアッ・・・・こんな格好・・恥ずかしい・」
長太郎に力ずくで無理やりに四つん這いの姿勢を採らされた美人妻が、ピンクのタイトスカートで覆われた形の良い尻を突き出しながらラブホテルのベッドの上を這ったままで逃げ回ろうとする。
彼女の名は、長澤まさみ、彼の亡き妻の姪である。

「思いっきり淫らになりたいって言ったのは、奥様の方ですよ」
彼は薄笑いを浮かべながら、あたかも可愛い子ヒツジを少しづつ追い詰める狼の様に、彼女の尻を追い回している。

彼は、四つん這いになった女の姿を眺めるのが好きなのだ。
特に、まさみの様に170センチ近くある大柄な女が四つん這いになって乱れる姿は、なかなかの迫力で、大いに彼の助平心がそそられるのだ。

そのたっぷりとして引き締まった尻肉の感触を味わいながら、スカートの布越しにゆっくりと摩ってやると、彼女も少しづつ感じてきたようだ。
「アア・・いや・・・だめ・・・だめったら・・」
やがて、甘い声を漏らしながら、妖しく尻をくねらせる始めるのだった。


まさみは亡くなった妻の姉の娘で、年は30代中頃になる。
名門のお嬢様女子大を卒業と同時に、医者と見合い結婚し、以来、ずっと専業主婦で通しており、子供は一人。
清楚で、且つ上品な色気を漂わせた奥様風の素敵な大人の女にと変貌してきた今の彼女は、いつしか長太郎の男の欲望の対象になり得る存在となっていた。
そして今日、彼はそんな彼女から突然に呼び出され、とんでもない相談を持ちかけられたのだった。


話によると、一ヶ月程前に久し振りに大学時代の同窓会があり、そこでみんなの男性遍歴で話が盛り上がったのだそうだ。
まあ最近のお嬢様たちは結構お盛んなようで、それぞれ皆さん経験豊富で、中には現在不倫中だと堂々と告白する人妻も何人かいたそうだ。

そんな中で男性経験が亭主一人だけと言うのは彼女だけだったらしい。
「半処女妻だなんて、まさみってかわいそう」と皆から同情され、
「一度の限りの人生、いろんな男を経験しないと損よ、不倫は結構燃えるわよ」
最後には散々けしかけられた様だ。

ちなみに男性経験が一人だけという女性のことを、半処女って呼ぶらしい。
それ以来、純粋な彼女はすっかり考え込んでしまい、散々悩んだ挙句に彼に相談してきたという訳だった。

「私は今のままでいい、主人一人を愛し、平凡な妻、母親で一生過ごしていけば良いんだって・・・・、頭では解っているのよ・・・」
ここで一息つくようにして珈琲カップを口にすると、
「でも、私も30半ばでしょ、この先ずっと主人しか男の人を知らずにおばあちゃんになっていくなんて、一人の女として寂しくないのって、心の中でもう一人の私が囁くの・・・」
思いつめた顔で更に話を続けるのだった。

「おまけに最近ではいやらしい夢まで見るんです・・・、そこで思い切って決めたんです、一度だけ、他の男性に抱かれようって、そして思いっきり淫らになってやろう、それで後は綺麗さっぱりと忘れようと・・・」
彼女は縋る様な目で彼を見つめている。

「だれか男がいるのか?」
長太郎が尋ねると、
「そんな男性は私の周りにいません・・、そこで叔父様にお願いしようと・・・」
恥ずかしそうに彼を見つめる。

「俺に相談されてもなあ・・・そんな相手は心当たりがないぞ・・」
そんな彼の言葉を遮るように信じられない言葉が彼女の口から飛び出したのだった。
「叔父様に抱いて欲しいんです・・」
「・・・・・・・・」
一瞬、彼は言葉を失った。

「叔父様のこと、昔から素敵だなって憧れてましたし、それに色々と経験も豊富そうだから・・・、お願い・・叔父様、このままでは私、本当に変な方に走ってしまいそうで恐いんです」
まさみはずっと胸に痞えていたものを一度に吐き出すように、一気にまくし立てた。
「おいおい、そんなことは出来ないよ、俺に抱いてくれなんて・・・、まさみちゃん・・無茶だよ・・・」
彼は思いもかけない突然の出来事にうろたえながらも、オスの本能が頭を擡げ始め、目の前の清楚な美人妻の体にいやらしい視線を送り始めるのだった。

「ご迷惑はお掛けしませんから、一度、一度だけ、私を助けると思って抱いて下さい、お願い・叔父様・・・」
泣きそうな顔で、彼の顔を見つめながら哀願する。
「そこまで言われたら仕方がないな、可愛いまさみちゃんのためだ、一肌脱ぐとするか・・」
ってことになった次第である。

まあそれはあくまでも建前であって、本音では妻の姪の美人妻まさみから「抱いて欲しい」と言われて、きっぱりと断れるだけの理性を、残念ながら彼は持ち合わせていなかったと言うことだ。
当に据え膳食わぬはなんとやらである。

「よし、今日一日だけは、まさみちゃんが姪だと言うことを忘れ、一人の人妻だと思うことにして、名前では呼ばないことにしよう」
話が決まや否や、
「膳は急げと言いますからね、さあ、参りましょうか、素敵な奥様」
と真昼間から彼女をラブホに連れ込み、いきなりベッドに押し倒すと、
「いや・・もっと・やさしく・」
嫌がる彼女を四つん這いにして、後から激しく責めたて始めたのだった。


卑猥に舌を這わせながらスカートを捲り上げて行くと、レースをあしらったピンクのTバックが貼りついた、シミ一つ無い白く輝くような肌をした人妻まさみの生尻が顔を覗かせる。
子持ちの清楚な美人妻には不釣合いなピンクのTバック姿は、今日の彼女の堅い決意の表れのようだ。
「いつもこんないやらしいパンツ履いてのかな、スケベな奥さんだな・・・」
ピンクのTバックからはみ出した二つの白い肉丘を優しく揉しだき、つるつるの肌触りとたっぷりとしたボリューム感を確かめるように、いやらしい動きで舌と手を這わせる。

「・・今日だけ特別・・叔父様に見てもらおうと・」
彼女は尻をくねらせながら弱弱しく呟く。
「それじゃ、このお尻にタップリとサービスしなくてはいけないな」
Tバックの細い紐が淫靡に食い込んだ二つの肉丘の割れ目に舌を差し込むと、
「アアアッ・いい・・叔父様・・・・」
頭を持ち上げ、背中を反らせ、大きく尻をくねらせて悶える。

昼下がりのラブホのベッドの上で、スカートを捲り上げられ、卑猥なTバック姿の尻を露にしたまま、獣の姿勢を採らされた清楚な美人妻を執拗な口技で後から責め続けている。
「いつも、こうな恰好で、ご主人に舐めてもらっているのかな」
レースをあしらった可愛いピンクのTバックをずらし、濡れ始めた愛液でいやらしい光を放つ秘貝を露にすると、その肉ひだを一枚一枚丁寧に味わいながら、苛めるように囁いてやる。
「初めて・・こんなの初めて・・・こんなの・・」
うわ言のように繰り返すばかりだ。
「じゃ、タップリ舐めてあげるからね・・・もうこんなに濡らしちゃって・」
右手の中指と人差指でVの字を作り、ぽっくりと口を開け真っ赤に燃えた秘貝の奥へと舌を侵入させてやる。
「アアア・・もっと・・叔父様・・・お願い・・もっと・・・・・・」
眉間にシワを寄せた悦楽に溺れる女の顔で彼を振り返り、尚も貪欲に求めるように、いやらしい動きで尻をくねらせながら、快楽を貪る一人の淫らな女へと変貌していくのだった。


「アアア・・いい・・だめ・・いや・・・」
亡き妻の姪で、清楚な人妻まさみはベッドの上で服を着たままスカートを捲り上げられ、ピンクのTバック姿の尻を付き出した体勢で、俺の執拗なクンニを受けて悶え続ける。
亭主一人しか知らない人妻の秘貝は、色素が薄く、トロントロンの舌触りがたまらない。

たっぷりと秘貝を味わった彼は、四つん這いにしたままスカートを更に腰まで捲り上げ、白桃のような尻からピンクのTバックを剥ぎ取るようにして膝までずり下げると、自慢の巨砲を秘貝に宛がい、直ぐに挿入することなく、焦らす様にゆっくりと周りを刺激してやる。

「お願い・・欲しい・・・」
まさみが積極的に尻を押し付けてくる。
「何が欲しいのかな・・言ってごらん・・」
俺は更に意地悪く焦らしてやると、
「叔父様のペ・ニ・ス・」
卑猥な目で振り返りながら甘えるような口調で呟く。

十分に焦らした挙句、自慢の巨砲の先端で秘貝の中心を確かめ、ゆっくりとその中にうずめていく。
「アアア・いい・・裂けそう・・」
小さな声を上げて反応し、ぎゅっと締め付けてくる。
子供を生んだ割には締まりが良さそうだ。

その白い尻肉を鷲掴みにしながらゆっくりとピストンを送り込むと、
「アア・・アアア・・アアア・・」
彼の腰使いに合わせるように、リズミカルな甘い声を上げて反応する。
「気持ちいいかな・・」
「気持ち・い・い・・」
彼女は妖しい動きで尻を振って答えるのだった。

深く、浅く、更に時には回転運動をを加えながら、巨砲を膣の奥深くへと送り込み続ける。
「アアアン・・いや・・へん・・へんになっちゃう・・」
やがて、激しく乱れ始めるのだった。

「そろそろ出してもいいかな」
彼はキツイ一撃を送り込みながら彼女の反応を確かめる。
「きて・・きて・・」
悦楽の頂点に昇り詰めながら、甘く激しく反応を繰り返す。
「パン・・パン・・パン・・」
弾力のある尻肉に腰を激しく打ち続けながら、彼は一気に突っ走った。
「アア・アアア・・アアアアン・・」
まさみが達すると同時に彼も限界を向かえるのだった。


「・・よかったかな・・」
バックから繋がったままの状態で、後ろからそっと抱きしめながら、優しく囁いてやる。
「エエ・初めて・・こんな感じになったの・・これがオルガスムスなのかしら・・」
彼女は始めて味わう快楽の渦の中をいまだ彷徨っているようだ。
やがて彼は繋がりを解くと、ベッドに大の字になって寝転がり、人妻であり義理の姪まさみとの刺激的だった禁断の情事の甘い余韻に浸っている。


「シャワー、浴びてきます」
やがて彼女はゆっくりと体を起こすと、身に纏ったままだった乱れた衣服を整え、浴室に消えていった。
激しい情事の後の甘い余韻が醒めると、彼は浴室へと彼女の後を追う。
そっとドアを開けると、彼女はこちらに背中を向けてシャワーを浴びている。
そのすらっと伸びた色白のボディラインは、とても子持ちの人妻とは思えない。
適当にくびれた腰からパンと張ったヒップに掛けての体の線がたまらない、実にいい肉体をしている。

そっと後ろから近づき、いきなりきつく抱きしめてやると、
「いやあ・・叔父様・・だめ・・恥ずかしい・・」
不意に後ろから抱きつかれて驚いた彼女は甘い声を上げながら、イヤイヤをする。
かまわずに、Fカップはありそうな豊かな乳房を鷲掴みにし、激しく揉みしだきながら、
「もっと淫らにしてあげるからね・・」
厭らしい口調で囁きながら、首筋に舌を這わせる。

「アア・・だめ・・やめて・・叔父様・・だめったら・・」
甘えるような口調で抵抗を示しながらも、直ぐに彼女は悶え始めるのだった。
「もう、ここは綺麗になったのかな」
秘貝を弄ると、相変わらず、そこはヌルヌルの状態になっている。
中に指を進入させ、優しくかき回してやると、
「アアアアン・いやあ・・叔父様・・そんなことされたら・・又感じちゃう・・」
彼に体を預けるようにして後ろに仰け反る。
体勢を入れ替え正面に向かせると、素早く唇を奪い乱暴に舌を進入させて行くと、
「ウグウグウ」
一瞬ひるんだ彼女であったが、直ぐに彼の舌を受け入れると、積極的にねっとりと舌を絡めてくる。
「綺麗だよ・・好きだ・・」
「私も、ずっと・おじ様のこと・・」
シャワーでビショ濡れになりながら、二人は激しく舌を絡め合い、しっかりと抱きしめ合うのだった。

今度は抱き合ったままで彼女の左足を彼の右足で抱えあがると、再び、いきり立って来た巨砲を秘貝に宛がい、立位の形で二人は繋がった。
「アアッ・また・・入ってきたわ・・叔父様の大きな・・ペニス・・」
嬉しそうに呟くと、積極的に唇を求め、舌を差し込んでくる。
たっぷりと重量感あふれる尻肉を両手で抱え込みながら、激しく下からピストンを送り込まれると、
「アア・・だめ・・いきそう・・いく・・い・いちゃう・・また・いっちゃうう・・」
たちまち再びアクメを迎えたようで、その場に崩れるようにして倒れこんでしまい、シャワーでずぶ濡れになりながら、悦楽の渦の中を彷徨っているようだ。

彼はバスタブに腰掛けて、そんな乱れた人妻まさみの姿を目で楽しんでいる。
「・・こちらにおいで・・この大きなモノをしゃぶってご覧・・」
その声で我に返ったように顔を上げた彼女は、朦朧とした目で巨砲を見つめている。
そして、その見事な裸体を彼の目の前に惜しげもなく晒したまま、四つんばいの格好でこちらに向かって這ってくる。
白い裸体に垂れ下がった大きな乳房と、シャワーに濡れて乱れた長い黒髪が艶かしい。

「男の人のペニスって、みんな・・こんなに大きいのかしら・・主人の、もっと小さいわ・・」
トロンとした目で彼の顔を見上げると、四つんばいのまま、巨砲に舌を這わせ始める。
「俺のは特別だよ・・、ご主人の物が普通だと思うから、安心していいよ・」
「そうなの・・良かった・・でも・・叔父様のって、本当に・お・お・き・いわ・・」
卑猥な動きで亀頭からカリに掛けて舌を這わせ続ける。
「フェラは好きかな」
「ええ・・でも、主人はあんまり好きじゃないみたいなの・・」
少々不満そうに呟く。
「もったいないなあ・・じゃ、今日は俺の物をたっぷりとしゃぶってもらおうかな」
「うれしいわ・・おじ様の大きなペニス・・一杯しゃぶらせて・・」
相変わらず四つんばいの格好のまま、亀頭を口に含み、舌先でちょろちょろと器用に刺激してくる。
何処で覚えたのか、彼女のフェラテクはなかなか期待できそうだった。

「裏筋を舐めてもらおうかな」
少々おどけて命令口調で囁かれると、
「はい・叔父さま・・・ジュルジュルジュル・・・・・」
清楚な顔に卑猥な笑みを浮かべ、彼を見上げながら亀頭から袋に掛けて裏筋をゆっくりと往復させるように、ピンピンに黒光りした彼の自慢の巨砲の上を清楚な人妻まさみの唇が厭らしく蠢く。
その卑猥な光景に刺激されて、彼の巨砲は益々いきり立ってくるのだった。

彼が指示するまでも無く、袋を吸い始めた。
「おい・・おい・・いつも、玉吸いまでやっているのか・」
「いいえ・・今日が始めてよ・・叔父様・・気持ちいいかしら・・」
巨砲に指を這わせて厭らしい動きで摩りながら、袋を口に含み優しくそっと吸い立ててくるのだ。

思いもよらない抜群のフェラテクに、彼はすっかりと嵌まり込んでしまった。
「ジュジュジュ・・ベロベロ・・ジュジュジュ・」
彼女も夢中でしゃぶり続ける。
「美味しいかい・・」
「シュポシュポ・・おじ様の・・大きくて・・美味しいわ・・ジュジュジュ・・・」
やがて、フェラは激しいディープスロートへとエスカレートしていくのだった。


義理の姪、清楚な人妻まさみのフェラテクをたっぷりと楽しんでいたが、流石の彼も遂に限界を迎え始めた。
「そろそろ出したくなってきたんだけどな・・」
「シュポシュポ・出して・・お口に頂戴・・叔父様の・飲んであげる・・」
甘く囁きながら、一段と激しく吸いたてて来る。
「出すぞ・・・」
彼は腰を突き出すようにして人妻まさみの口の奥深くに巨砲を差し込むと、一気に爆発させた。
「ゴクン・・ゴクン・・ゴクン・」
口一杯に頬張った彼の大量のザーメンを、まさみは美味そうに三口で飲み干したのだった。


それから一カ月後のことである。
「アア・いい・・叔父様・・いいわ・」
まさみの自宅の寝室のダブルベッドの上で、彼は彼女を後ろから貫いている。
「先日のお礼に、私の手料理を食べて頂きたいの・・・今夜は私一人だから・・・」
再び彼女から連絡が入ったのだ。
当然こうなるであろうことは予想していたのだが・・・。

美味い手料理で食欲を満たした後は当然性欲の番となり、もう成るようにしかならない。
「一度だけの約束じゃなかったのかな・・」
大きく腰をグラインドさせ、バックから責めたてながら、意地悪な口調で彼女を苛めてやる。
「だって・・叔父様の・・すごいんですもの・・主人のじゃ、満足できなくて・・」
パン・パン・・パン・・」
激しく腰を打ちつけられて、雪白の尻肉が激しい音を発する。
夫婦の寝室のベッドの上で人妻を犯すというシチュエションは、又特別の感慨があり刺激的であり、ついつい激しい腰使いになってします。
人妻まさみはそれに応えるように、
「い・い・いくうぅ・・」
やがて、白桃のような尻を高々と掲げた体勢で、彼の熱い実弾を受け止めながら、最初のアクメを迎たようだ。

「叔父様がいけないのよ・・私・・どうしようもなく叔父様のこと・・」
一度果てて、直ぐに彼女は貪欲にも二度目を求めてくる。
「今度は、まさみが上になります」
彼の上に跨ると、自らの濡れた花芯に肉棒を収め、ゆっくりと腰を使い始めるのだった。


⑭旅の恥は掻き捨て 禁断の菊門


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